北山亘基投手(京都成章)の父(両親)や兄弟など家族構成は?身長と体重もチェック!

2017年夏の甲子園に出場する高校は正直どのチームも目が離せませんが、

中でも京都大会を勝ち抜いた京都成章高校は試合前から注目されているチームの一つですよね。

激戦区と言われる京都大会を勝ち抜き、決勝では強豪:龍谷大平安に見事に勝利して、甲子園への切符を手に入れました。

京都成章はなんと19年ぶりに甲子園の舞台に帰ってきますので、今の若い世代の方々にはあまり知られていないですが、

あの松坂大輔(現:ソフトバンクホークス)の時代に甲子園に出場していた名門校なんです。

京都成章には優秀な選手はたくさんいますが、なかでも注目は主将でエースピッチャーの北山亘基投手と言われています。

そこで、京都を代表するピッチャーがどんな方なのか調べていましたが・・・噂どおり高身長で恵まれた体格の持ち主でした。

また甲子園に出場するエースの両親が一体どんな方なのか?どのような環境で育ってきたのか?そのあたりの情報も気になりますよね。

そこで今回は北山亘基投手について調査したことをまとめてみました。

スポンサーリンク

北山亘基投手(京都成章)の父や兄弟など家族構成は?

まず気になる北山選手の家族構成についてですが、

残念ながら今のところは参考になる情報は見つかりませんでしたね。

それにしても一体どんな環境で育ち、両親はどんな方なのか?兄弟などはいるのか?気になりますよね。

まぁ甲子園に出場する高校のエースピッチャーですので、それこそ努力する天才でしょうし、きっと親御さんも同じように努力家ということは予想できます。

やはり親が子供に与える影響は大きいですし、きっと親御さんの背中を見てここまで大きく成長してきたのではないでしょうか?

個人的には北山投手には男兄弟がいるイメージですが、皆さんはどのように感じましたか?

また最新の情報が入りましたら随時更新していきます。

スポンサーリンク

北山亘基投手(京都成章)の身長などプロフィール情報

次に北山投手についての情報をまとめて見ましたので、ご確認ください。

  • 氏名:北山亘基(きたやま こうき)
  • 生年月日:1999年4月10日
  • 出身地:京都府京都市
  • 身長:182cm
  • 体重:81kg
  • 利き腕:右投げ右打ち

パッと見た感じ高身長ということはわかっていましたが、182cmだったんですね。

北山投手はこの恵まれた体格から速球と変化球を使い分け、相手バッターを打ち取るスタイルですね。

次に北山投手の経歴についてですが、

北山亘基選手は小学校3年生の時に「京北ファースト少年野球クラブ」で軟式野球をはじめ、投手として活躍します。

その後、周山中学校(京都市)でも軟式野球部に所属しました。

中学校ではシニア(硬式野球)に所属していると思っていましたが、軟式野球をやっていましたので、ちょっとビックリしましたね。

その後、京都成章高校では1年夏からベンチ入りして、背番号は10番でした。

1年からベンチ入りするだけでもすごいですが、目標のエースナンバー(1)はなかなかもらえなかったようです。

監督から「お前には足りないものがある」と言われて、

背番号1をもらうまでにちょっと時間がかかったようですね。

そこで自分に足りないものを見つめ直し、2年夏から念願だった背番号「1」を獲得しました。

2017年夏の地方大会の成績も優秀で、奪三振数60回は甲子園出場校の投手の中では一番です。

甲子園ではどんなプレーを披露するのか、ホントに楽しみですよね。

北山亘基投手(京都成章)についてまとめ

京都成章が甲子園で順調にコマを進めるカギは、やはりエースの北山選手にかかっています。

19年前の屈辱を晴らすかのように現れたピッチャーは、果たして歴史を変えることができるのか?

京都成章の北山投手の活躍ぶりに期待しておきましょう!

最後までお読みいただき、ありがとうございました。

スポンサーリンク