進撃の桐蔭?!異次元の強さで他を圧倒した大阪桐蔭

こんにちは!リットンです!

2018年夏の甲子園準々決勝、大阪桐蔭が浦和学院を11-2で下し、異次元の強さで快進撃を続けています。

当メディア注目選手である藤原恭大選手の大活躍も見れ、感激しました!

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この圧倒的な強さ・・・

これはもう、言わずもがな・・・

優勝の二文字が頭をよぎりますね!

そんな大阪桐蔭の華麗なる勝歴今後の試合展開について調査&予想したいと思います!

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北大阪大会で見せた異次元の強さ

本戦前の北大阪大会では大阪学院大高校に何と21点差をつけて勝利し、「もうこれ以上はやめて!」という、悲鳴にも近い声が観客席から漏れた程です。

甲子園出場を目指して日々練習を重ねていた大阪学院大高校の選手達は、大阪桐蔭に敗れ散りゆく中、何を思ったのでしょうか・・・。

もし自分が大阪学院大高校の選手ならば、桐蔭の圧倒的なパワーの前に成すすべなく慄く事でしょう。

敵ながらあっぱれと言うか、各々次元の違う世界で力を付けてきた猛者達が一堂に会してしまった最強の布陣、それが2018年現在の大阪桐蔭野球部なのです。

しかし、藤原選手・・・イケメンですね・・・。

天は二物を与えずと言いますが、稀に何物も与えられている人がいるんですよねぇ・・・。

ダルビッシュ有選手しかり、サッカーのデイヴィッド・ベッカム選手しかり・・・。

そして、大体性格も良いという・・・。

もう自分が嫌になってしまいます。

何か、生きててごめんなさい(爆)

大阪桐蔭の最高戦力

藤原恭大選手と根尾昂選手、この2人の大阪桐蔭最高戦力は、甲子園でアベック本塁打を決めた上、今後ドラフトでアベック1位指名の可能性も十分あり得る逸材です。

もしそれが実現すると、1985年にPL学園の桑田真澄投手・清原和博内野手以来の快挙となり、平成最後にして唯一の存在として、日本の野球史にその名を残す事となります。

これはすごい事です!

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2018年夏の甲子園、今後の試合展開

2018年8月18日現在、大阪桐蔭の4強入りが既に確定しましたが、もうこのまま優勝まで突っ切る可能性が非常に高いかと思われます。

最高戦力の2人以外も、山田健太選手等、逸材揃いですから。

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大阪桐蔭にはドラフト候補が何と7人か8人はいるという情報もあります。

もはや高校野球の次元越えちゃってるやつですよね・・・。

もうこの夏は、大阪桐蔭の快進撃をそっと見守り、野球史に残る歴史的瞬間を目の当たりにする方が賢い選択かも知れません。

それ程までに大阪桐蔭は強いのです。

2018年夏の甲子園、優勝校

※追記

2018年8月21日の決勝戦ですが、予想通り大阪桐蔭が金足農業を13-2という点差で徹底的に叩きのめす結果となりました。秋田県勢103年ぶりの快挙であり、東北初の甲子園優勝という事で地元の方々はさぞ期待を寄せていた事でしょう。しかし、今回は相手が悪過ぎましたね・・・。

大阪桐蔭はまさしく戦車でした。大砲のようにホームランを放ち、攻撃の手を緩める事無く、ヒットの雨をマウンドに降らせ続けました。

そして、いよいよ甲子園春夏連覇を二度達成するという史上初の偉業を成し遂げたのです。

それにしても、雑草軍団と言われた金足農業、よくぞここまで頑張ったと思います。

試合終了後のエースの吉田君の涙には感動しました。

言葉で言い表すことが出来ない感情が涙になって溢れ出たような、綺麗な涙・・・見ているこちらの目頭まで熱くなりました。

各々の選手が青春を捧げ、全力で目指す甲子園・・・今年も感動をありがとう!

以上、最後までお読み頂きありがとうございました!

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